What's MEDICAL DIG?
今の勉強法、あなたに合ってる?
覚えたはずなのに
定着しない…

予備校の先生のやり方を真似しても、
本番で使える実力になっていない気がする。
勉強しているのに、
覚えられない

自習室で何時間も勉強しているのに、
暗記が頭に残らず、不安ばかりが募る。
“頑張り方”が
分からなくなってきた

努力しているはずなのに成果が出ない。
「このままでいいのかな?」と焦ってしまう
その勉強法は、あなたに合っていないのかもしれません
最も効果のある勉強法が身に付きます
POINT

一人ひとり異なる
「学びのカタチ」
POINT

“学習姿勢”と
“行動原理”を分析
POINT

IQだけじゃない。
非認知能力がカギ
POINT

あなた専用の勉強法を、面談と指導で発見
- ✔
“あなたに合った勉強法”なら、偏差値は確実に上がります
- ✔
点数に自信がなくても、心配いりません
- ✔
社会人・仮面浪人も本気で応援します
よくある受験勉強 失敗例

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何時間も机に向かっているのに、
問題演習ばかりで理解の整理ができていない -
暗記中心の勉強になりがちで、「なぜそうなるか」を説明できない

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参考書・映像授業・課題が山積みで、どれをいつやるか決められず“やってるつもり”に
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「全部やらなきゃ」「不安だから同じ範囲を繰り返し復習」になり、進まない

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「見たことがない問題」に出会うと、パターンで解こうとして崩れる
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単元ごとの“知識のつながり”や“思考のプロセス”が抜けていて、応用が効かない

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間違えた問題を「解き直すだけ」で、なぜ間違えたかが掘り下げられていない
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「模試=結果を見るもの」になっており、次にどう活かすかが曖昧
Why MEDICAL DIG?
医学部合格者の多くが持っているのは、「頭の良さ」だけではありません。
目標を見失わない力、ミスから学び直す力、計画を修正して前に進む力
それは、“非認知能力”と呼ばれる、学びの根幹にある力です。
やり抜く力

医学部受験は、長く険しい道のり。日々の積み重ねを信じ、弱点に向き合い続ける粘り強さを、私たちは育てます。
目的を見失わない力

日々の学習で「なぜこれをやるのか?」を意識し、志望校合格というゴールから逆算して考える習慣。目的を軸に、自分で納得して行動できるよう、生徒一人ひとりと対話を重ねながら育てていきます。
挑戦する力

挑戦とは、「すぐに正解がわからない課題」に向き合い、試行錯誤を重ね続ける力。この姿勢こそが、入試だけでなく人生においても、大きな力となります。
non-cognitive abilities
「非認知能力の解像度が高い人、低い人の違いとは?」
入試問題で例えると?
「努力は必ず報われるとは限らないが、無駄ではない」という考えについて、
あなたの考えを英語50~60語で書きなさい。

解像度が高い人
Even if effort doesn’t always lead to success, it helps us grow as human beings.
Effort builds patience, resilience, and critical thinking, which are especially important in the medical field.
Success is not always immediate, but long-term growth matters.
That’s why I believe that making an effort is never meaningless or wasted.
(たとえ努力が必ずしも成功に結びつかないとしても、努力は私たちを人間として成長させてくれる。努力は忍耐力、回復力、批判的思考力を養い、これらは医療分野で特に重要である。成功はすぐに得られるとは限らないが、長期的な成長は重要だ。だから私は、努力は決して無意味でも無駄でもないと信じている。)

解像度が低い人
Effort is good and important.
Sometimes we do not win or succeed, but trying is better than doing nothing.
I always try hard every day.
It is not bad to try again and again.
So I think effort is good because it is not useless, even if we fail many times.
(挑戦することはいいことだし、大切なことだ。時には勝てないことも、成功しないこともあるけれど、努力することは何もしないよりはいい。私は毎日、いつも懸命に挑戦している。何度も挑戦することは悪いことではない。たとえ何度も失敗したとしても、努力は無駄ではない。)
「対立構造を読み取る」

「報われない」と「無駄ではない」の対立構造を読み取る
成果 vs 成長、社会的評価 vs 内面的価値など、多面的に捉える
自分視点+他者視点+将来視点など、複数の視点を持っている
「困難と向き合う姿勢」「継続の価値」など職業倫理の接続
名言・他人の例・過去の失敗なども引き出しとして活用できる
「努力=がんばること」だけに注目しがち
1つの側面(例:成功するかどうか)に絞ってしまう

自分の体験だけ(例:「私はがんばった」
医学や将来の志望と結びつけられない
自分の中にある言葉だけで引き出しが少ない
MEDICAL DIGの強み
| 比較項目 | MEDICAL DIG | 他塾様 |
|---|---|---|
| 学習への関与 | 自律・習慣まで支援 | 授業+自己管理任せ |
| 指導体制 | 多重視点 (プロ講師+現役医学部生+アドバイザー) |
教科ごとに担当講師(連携が弱い) |
| 授業の質 | ”受ける”から活かす授業へ週1コンサルという仕組み | 受けるだけで終わりがち |
| 非認知分析・個別最適化 | 100項目超の非認知能力チェックで指導・教材・自学習を最適化 | 偏差値や学力による指導内容の調整のみ |
| 総合評価 | 学びの質を支える全方位型 | 授業メインの一般型 |
| こんな受験生にオススメ | 勉強のやり方が合っているか悩んでいる | 自分に合っている勉強方法がわかっている |
MEDICAL DIG
他塾様
非認知能力・学習姿勢への“本格介入”ができる唯一の医学部受験塾
MEDICAL DIGは「自律的にやり抜く力・計画を作成し遂行する力・視点を変えて考え直せる力」といった“学習の土台”部分に継続的に働きかける指導体制があります。
面談や相談はできるが、基本は授業中心
カリキュラムに沿った授業が学習の軸となり、学習計画や進路の相談は可能ですが、学習のやり方などのサポートは限定的です。
プロ講師・現役医学部学生講師・学習アドバイザーによる“多重視点”のハイブリッド体制
MEDICAL 医学部専門プロ講師の「学力分析・戦略設計」、現役医学部学生講師の「共感・ロールモデル」、学習アドバイザーの「学習アドバイスと進路指導」で1人の講師では届きにくい領域まで多重視点でサポートいたします。
プロ講師1人による教科選任制で進路指導まで連携が取れていないことが多い
教科指導をする講師と進路指導する講師の連携が取れていないことも多く、学習アドバイスなども聞く機会が少ない
「“受ける授業”から“活かす授業”へ」週1コンサルという仕組み
MEDICAL 医学部専門プロ講師の「学力分析・戦略設計」、現役医学部学生講師の「共感・ロールモデル」、学習アドバイザーの「学習アドバイスと進路指導」で1人の講師では届きにくい領域まで多重視点でサポートいたします。
面談や相談はできるが、基本は授業中心
プロ講師が授業はしてくれるが、復習などの勉強のやり方や自学習管理などは本人任せなことが多い。
100項目を超える非認知能力チェックで、指導内容・教材・自学習を最適化
MEDICAL 100項目を超える非認知能力チェックで生徒一人ひとりの特性、性格に合わせて指導内容・教材・自学習内容を最適化します。
ここまでの“深み”ある指導はMEDICALDIGだけです。
偏差値や学力による指導内容の調整のみ
志望校のレベルや本人の偏差値などによる指導内容の調整はあるもの、本人の特性まで合わせて調整はしていない。
ただの「教科指導」にとどまらず、
お子さま一人ひとりの特性や
課題に深く寄り添う
MEDICAL DIGのサービス
MEDICAL DIGの指導
1. “うちの子仕様”の完全カスタマイズ指導
一般的な塾や個別指導では「教科×学力」での対応が中心ですが、MEDICAL DIGではさらに一歩踏み込んで、「非認知能力」「感情の動き」「行動傾向」まで丁寧に把握。
その結果、
- つまずきやすい場面の事前把握
- 最適なタイミングでの声かけや課題設定
2. 非認知能力を“見える化”し、学びにつなげる
パーソナルコンサルティングの特長
1. 計画から実践までを整える、パーソナルサポート
週に1回、学習の計画・進捗確認・自学習の管理・思考の整理までを丁寧に見直すのが、MEDICAL DIGのパーソナルコンサルティングです。
授業で得た知識や気づきを、日々の学びにどうつなげていくか。
その道筋を一緒に整理し、「わかる」から「できる」へとつなぐ支援を行います。
2. 学びの“点”を“線”につなげる時間
学習の滞り
迷いの背景やるべきことの優先順位
を、週1回の対話の中で一つひとつほどき、学習全体の“流れ”を整えていきます。
この定期的なコンサルティングがあるからこそ、
「やりっぱなし」「分かっていたつもり」にならず、学びが確実に積み重なっていきます。
小論文・面接対策
MEDICAL DIGでは、学力対策だけでなく、小論文・面接といった最終選考で問われる力にも対応しています。学科の得点だけでは届かない選抜方式が増えている今、
「最後の一歩」を乗り越える準備が合否を大きく分けます。
1. 小論文対策
MEDICAL DIGでは、構成の立て方主張の深め方表現の精度まで、志望校の傾向に応じて小論文専門のプロ講師による指導を実施しています。
2. 面接対策
個人面接・集団面接・MMI(多面的面接)など、形式に応じて実践的なトレーニングを行います。
・自分の言葉で伝える練習
・視線や話し方のアドバイス
・想定問答の整理とブラッシュアップ
を通じて、自信を持って本番に臨める状態をつくります。
今後の流れ

まずは無料相談 & 非認知能力診断
ヒアリングを通じて非認知能力診断を行い、生徒様の強み・弱みを分析。
分析結果を基に志望校合格に向けて相談させていただきます。

無料体験授業の設定

無料体験授業の実施
※授業だけではなく、勉強方法や受験の相談も可能です。

体験後に今後の方針やサポート内容をご相談
※初回の体験だけでは判断しきれない場合は、複数回の体験を経てご検討いただくことも可能です。
